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眼鏡とコンタクト

数あるサイトの中より弊社へのご訪問
本当に有難う御座います。

今回は眼鏡とコンタクについて書いてみたいと思います。
店頭でも良くお伺いする内容となっております。
先ずは解答から
良い意味で適当に・よい塩梅でご使用下さると良いのかと
思っております。勿論コンタクトの使用方法は適正に守って下さることが
前提です。

とはいえコンタクの方が優位性があること
コンタクでないといけないことがあります。
○ 不正乱視・円錐角膜など医療で処方されてられる方
○ スポーツ時
○ 強度の度数で見え方・見られ方に不具合がある場合
このような場合は眼鏡に出来ることが限られてきます。
コンタクトのオススメになることが多い案件となります。

次は逆に眼鏡に出来ること・得意なことは
○ プリズムレンズ(斜位の矯正)
○ サングラス(色付きレンズ)
○ 乱視の微調整
○ 安全面
ざっとこのような案件の内容かと思います。

またコンタクトの上から眼鏡を掛ける両刀使いも
使用環境に合わせてしていただくことも良いのかと思います。
○ コンタクトの上からサングラス
○ コンタクトで遠くの視力を合わせて眼鏡で老眼鏡
○ コンタクトで近視・遠視の矯正を行い眼鏡でプリズム矯正

このようなパターンが店頭でも良くお伺いする内容かと思っております。
安全面と経済性は眼鏡に優位性があり
見え方の不具合が少なく視野が広く邪魔にならないことがコンタクトの
特徴だと思います。
生活スタイルに合わせて上手く使い分けまたはお使いを下さいますと
快適な視生活を送って頂けるのかと思っております。
少しでもご参考にして頂けますと嬉しいです。