フランス製の眼鏡。パート3
数あるサイトの中より弊社へのご訪問
本当に有難う御座います。
今回でいったんフラン製の眼鏡についての回は終了とします。
色気のある眼鏡や見て綺麗な眼鏡など
それまであった矯正道具(実用)としての眼鏡の業界に大きな大きな一石を投じた
デザイナーにアランミクリ氏という方がおられます。
昨今のお洒落な眼鏡の先駆者と言っても過言ではないかと思います。
現在40歳〜の方でファッション好きの方ですと何かで名前ぐらいはお聞きになられた方も多いかもしれません。
そんな世界でNo.1と言われたデザイナーさんにも師匠がおります。
そうVue dc...の創設者のクリス氏「 プラスチックの魔術師 」 なんて呼ばれているやらいないやら、、、。
カラーが派手で見た目に分かりやすいと言うようなことではなくて、プラスチックの素材を本当に素敵な表現で見せてくれるデザイナーさんだと勝手に絶賛しております。いかんせん店頭で発売前に個人的に購入して持っていたぐらい好きです。それくらい勝手に絶賛しております。今回ご紹介の「BUS」というこちらのモデルも師匠・クリス氏の想いがビシッと伝わるモデルの1つではないかと思っております。勿論皆様、好き嫌いはあります。また眼鏡って半医半商なんて言われていて半分医療で半分商売なんて言う言葉もありますので、カッコ良い・素敵・色気があるだけでは購入できないことも承知ではありますがお店のラインナップからは絶対に外せないんです。
靴屋さんになろうと思っていた19歳の頃の僕を眼鏡の世界に引っ張り込んだ
フランス製の眼鏡。今後もどうぞよろしくお願いいたします。
今回の回、、、、眼鏡の説明になっていないですね、、、すみません。。。

