調光レンズ
数あるサイトの中より弊社へのご訪問
本当に有難う御座います。
調光レンズ。
「 目に入る光の量を一定に保つ 」
サングラスのレンズを選ぶ際に、昨今1つの選択肢としてよく伺うように
なってきております。
では、フレームは?
そう、濃度がほぼ透明から濃い濃度にまで変化しますので
どちらの状況であっても格好のよいフレームを選ばないといけませんよね。
さて、どのように選んでいこうか楽しみながらも迷ってしまいそうですね。
少しですがポイントをまとめてみたいと思います。
○ 大き過ぎない。
透明のレンズの際に眼鏡がポイントになり過ぎてしまいます。
○ 小さ過ぎない。
色が濃くなった際にギュッと真ん中に寄って見え、イカつく見える。
○ 太過ぎない。
色が薄い時に眼鏡がポイントになり過ぎます。
○ 小さなメタルフレームは注意
濃度が濃い時にイカつくなってしまいます。
この辺りが気になるポイントです。
矛盾したような内容になっております、、、、。
まとめますと
○ 横幅は、お顔立ちに対して大体ジャスト。
○ 縦幅は、眉毛〜顎までの三分の一程度。
○ セル枠では大きい時はリム線を細く。
○セル枠で太い時は、お顔に対して丁度のサイズ感。
この辺りをポイントにして、お選び下さいますと
大きく失敗はないかと思います。
この辺りのお話をYouTubeでお話をさせていただいております。
よろしければご覧になってください。




























